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スマホ1つで好きな案件を選んだら、あとはほったらかしで運用できると今注目されているのが、不動産クラウドファンディング。そんな中、2026年7月にスタートしたばかりの不動産クラウドファンディング「SENSE OWNERS(センス・オーナーズ)」について今回ご紹介します。
「あのとき始めておけばよかった…」と後悔しないために、一歩リードしたスマートな資産形成を一緒にスタートさせてみませんか?
【最新】SENSE OWNERS(センス・オーナーズ)第2号ファンドとサービス概要

まずは、現在公開されている最新ファンドの具体的な条件と、サービスの基本情報を一覧表にまとめました。応募前にサクッと確認しておきましょう!
| サービス名 | SENSE OWNERS(センス・オーナーズ) |
|---|---|
| 運営会社 | センス・トラスト株式会社 |
| 対象案件 | 第2号ファンド ※詳しい物件情報や条件は公式サイトをご確認ください。 |
| 最低出資金額 | 10万円から |
| 利回りに関わる表記 | 想定利回りでの運用となります。 ※想定利回りであり、将来の利回りや元本を保証するものではありません。 |
| 登録・維持費用 | すべて無料(会員登録、口座開設、維持費は一切かかりません) |
SENSE OWNERS(センス・オーナーズ)が選ばれる3つの特徴
数ある不動産クラウドファンディングの中で、なぜ今この「SENSE OWNERS」が選ばれているのか、その魅力を3つに絞って解説します。
1. 上場企業が運営している
TOKYO PRO Market上場のセンス・トラスト株式会社(証券コード:490A)が運営しています。
2. 想定利回りが高水準!短期運用が中心
資金の拘束が長いよりは短い方が良いですよね!その上利回りが高水準がいい!
・第1号が年12.0%、318日
・第2号が年16.0%、115日
現状、想定利回りも高く、運用期間の短さが特徴です。
※今後は利回り低めなものや長期のファンドも出る可能性があります。
3. 代表や案件責任者の「顔が見える」
代表がYouTubeを運営しているため、人柄や会社の中身が見えるのが他社にない特徴! 案件ごとにプロジェクト責任者も顔出しで物件取得の背景を発信しています。オンラインですが、担当者を近くに感じられますね。
始める前に必ず知っておくべき!リスクと注意点
賢く資産形成を始めるためには、メリットだけでなく、リスクについても正しく理解しておくことが何より大切です。損をしないために、次の2点は必ず押さえておきましょう。
・元本保証・利回り保証はありません: 銀行預金とは異なり、投資した元本や将来の分配金が約束されているわけではありません。不動産市場の変動等により、元本割れが発生するリスクがあります。
・原則として途中解約はできません: 運用期間中はお金を引き出すことができません。そのため、必ず「当面使う予定のない、しばらく眠らせておける余剰資金」で始めるようにしましょう。
※なお、本サービスの現時点での第2号ファンドは優先劣後比率95:5です。「劣後出資によって投資家の元本が確実に守られる」といった仕組みではありません。
ファンドごとに条件が異なる場合がありますので、出資の際は必ず都度、最新の契約締結前交付書面等の内容をご確認ください。
【スマホで3分】SENSE OWNERSの無料投資家登録の手順
魅力的な条件のファンドは、募集が始まるとスムーズに枠が埋まってしまう可能性があります。「まずはいつでも応募できる状態」を作っておくのが1番スマートです。
- 公式サイトへアクセスして会員登録
まずは「SENSE OWNERS」の公式サイトにアクセスし、「会員登録」ボタンをタップします。画面の案内に従って、メールアドレスとパスワードを入力しましょう。 - 確認メールのチェックとお客様情報の入力
折り返し届く確認メールのURLを開き、お名前やご住所などの必要事項をスマホから入力していきます。 - スマホで本人確認(投資家審査の申請)
最後に、スマホのカメラを使って運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類を撮影し、提出すれば完了です!
※本人確認の審査には数日かかる場合があります。「いざ応募したいファンドの募集が始まったのに、審査が間に合わなかった…」ということがないよう、登録の手続きだけは事前に済ませておくのがおすすめです。
